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2006年4月15日(土) 13:00〜17:00 椛D井総合研究所 丸の内事務所セミナールームAにて |
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・オリックス ・兜髄野銀行 する10箇条 /開催要項 |
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| 1.オリックス株式会社 2.株式会社武蔵野銀行 | |||||||||||||||||||
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| オリックスは、日本におけるリース業界のパイオニアとして事業を開始し、以来、経済環境の変化とともに複雑化・多様化するお客様のニーズにお応えしようと営業活動をしてきた結果、現在は、リースにとどまらず融資・レンタル・割賦・生命保険・証券・信託銀行・不動産など金融分野を中心とした多角的な事業展開となっています。 このようなグループの金融商品・サービスを、全国に広がる営業ネットワークを使って、約50万社におよぶ中堅・中小企業を中心としたお客様にクロスセリングすることがオリックスの強みであり、大きな特徴となっています。 1企業に対して、1人の営業担当者がオリックスグループ全ての商品の窓口となるため、お客様の状況の変化に合わせたご提案が可能です。 |
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| クロスセリングを可能にするオリックスの基盤の一つが、営業部門と専門セクションや社外の専門家とのCo-work(協働)の体制です。 この体制はナレッジの共有化とチームワークを重視する企業風土に支えられています。例えば、オートリースに関する提案はオリックス自動車と、M&Aに関する提案はオリックス投資銀行本部と、ビルメンテナンスに関する提案はオリックス・ファシリティーズとCo-workを行います。 また、このCo-workは営業部門間に限らず、審査や不動産鑑定といった管理部門、ならびに社外の弁護士、税理士、投資銀行などにも及びます。 各セクションに蓄積された専門性がCo-workによって営業部門へ移転することによって、オリックスの営業マン一人ひとりに高い専門性が備わるようになります。 |
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| 環境関連ビジネスに対する取組としては、お客様の廃棄物の適正処理・リサイクルをトータルにサポートするため、1998年にオリックス環境を設立しました。 また、2000年の電力自由化によりエネルギー分野に大きな変化が起こり始めたことから、エネルギーに関する研究チームを発足させ、2002年4月にそのチームを環境エネルギー部としました。 環境エネルギー部では分散型電源事業やESCO(Energy Service Company)事業への進出のほか、最近では、食品リサイクル法によって義務付けられる生ゴミの再資源化対応のため、環境機器メーカーと提携して生ゴミ乾燥機のレンタル事業を行っています。 |
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