【私はこうして、環境ビジネス企業に入社することを決めました】を開催しました。
参加した内定者は7名 これから就職活動を行う学生が約40名と熱気に満ちた会になりました。

今回話をしてくれた方々は船井総研の環境ビジネス勉強会への参加者でもあり、
1年前と今とでは、比べ物にならないくらい成長している姿を見せてくれました。
そんな内定者から、これから就職活動を送る学生に対して送られた言葉で
特に印象に残ったことを下記に掲載しておきます。
就職活動生からは、
【環境ビジネス業界を目指すにあたり貴重な意見を得ることができました。】
という声が聞かれました。
この日のために、関西や北陸などの遠方から来てくれた方々もいたんですよね。
これから就職活動を行うみんなにも参考になればと思います。
■辛かった出来事について
・環境ビジネスを行っている現場は汚いことを知り、理想と現実のギャップに苦しんだ
■自己分析について
・自分ことを相手に分かり易く伝えて、知ってもらう為に行う必要がある
・なぜ、環境に興味を持ったのか、徹底的に深めてみること
・インターンシップをやること
■OB訪問について
・会社パンフレットを持って、この会社どうですか?と聞いて回った
・OBの話を聞くだけでは意味がない! 自分は○○したいが、御社では出来ますか?と聞くこと
・社長がどんな人物かを聞くこと
■空いた時間について
・マンガ喫茶を上手く活用しました。
・環境展などの展示会へいくこと
・ネットを見るのでなく、人に会うこと
■面接について
・環境活動の内容をPRしても引かれてしまう。
伝えるべきことは、、、、、、、。
⇒何故そのような活動を行おうと思ったのか
⇒活動を行っている中での自分の立ち居地について
⇒活動から学んだこと
⇒活動を通じて、今後に生かすことが出来ていること
・最終面接について
⇒うそはつかない 社長は見抜く、、。
⇒不安なことを素直に聞け
⇒こちらからも見極めろ
⇒質問を3つ以上は用意しろ
■役に立ったこと
・友達を家に泊めよう
・メモ帳にネタを書け
・面接前はトイレで靴磨き
詳しくは、相談会等でお話しましょう。