本棚の整理。
みなさまこんにちは!
エコウェブ担当 ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )!
昨日はぽかぽか陽気でしたね(*^o^*) 。
どこかへ出かけたい気持ちを押さえ、虫干しを兼ねて本棚の整理をしていました(メルマガにも書きましたが…)。
みなさんは、本、よく読まれる方ですか?
ナカヤマは、読む量は人並みですが、本を読むことは小さい頃から大好きです(漫画含め)(⌒・⌒)ゞ 。
なので、放っておくと本棚から本がはみ出します。
あまりたくさん持っていてもどうかと思うので、常に一つの本棚に収まる量を目安に、時々整理し、不要な本を売っています。
ナカヤマの本棚は、タテ3列、ヨコ5段。
ハードカバー、文庫本、漫画本、雑誌、など、全ての書物をそこへ収納しています。
文庫サイズは前後で二層収納しているので、全部で何冊なのでしょう・・・数えたことがないので不明ですが(-_-)ゞ。
捨てるかどうかを決める際、中身をパラパラ読みます。
そのまま、立ち読み状態。
というか、立ったまま熟読状態…。
これで毎回腰をやられます(゜ロ゜)。
「座って読め!」とよく言われましたが、座ってしまうと整理が進まないんですよね〜f(^^;) 。
ご経験のある方、分かってくださって嬉しいです・・・。
不要な本だと決める作業は、人それぞれだと思いますが、ナカヤマの場合、「その本を卒業したかどうか」を判断すること。
「それがしは…まだこの巻物(本)の奥義を習得していない!」→残留
「この巻物(本)…見極めたり!」→売却
…そこまで消化しているわけではないのですが、まぁ、その本に書いてあることに、依存しなくて済むようになったらサヨナラ、という感じです(漫画もそうです)。
しかし・・・昨日、唯一心残りが(ノ_<。)。
ナカヤマが小学生の時に夢中になって読んでいた「ドリトル先生」シリーズ(岩波少年文庫)を、母校の小学校に寄付しようととっておいたところ、汚くなってしまって…もう寄付できない…(|||_|||)
…ということ。
やっぱり、思い立ったら即行動しなきゃ、ですね。
そしてまた、紙袋2つ分になった古書。
売るのも良いですが、売れなかった本は、やっぱり焼却処分なんでしょうか・・・。
Book OFFさんに確認ですね。。。。。。。。゛(ノ・o・)ノ。




