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   <title>エコウェブ担当 ナカヤマブログ</title>
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   <updated>2010-07-29T06:43:11Z</updated>
   <subtitle>担当として日々の出来事、運営している環境ビジネスグループについてご紹介していきます！</subtitle>
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   <title>「へべれけ」。</title>
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   <published>2010-07-29T06:39:00Z</published>
   <updated>2010-07-29T06:43:11Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


先日。

ビールの小瓶一本で<big><big><strong>へべれけ</strong></big></big>に。

炎天下の農作業の後遺症でしょうか。
小瓶であんなにまわったのは初めてなので、自分にびっくり。

午前中はパソコン画面がきつかったです（頭ぐるぐるして）


<big><big><strong>「へべれけ」</strong></big></big>
　：　意識や記憶を失うほど酒に酔ったさま。

<big><strong>「ヘーベーのお酌」</strong></big>という意味のギリシア語、
<big><strong>「ヘーベー・エリュエケ」</strong></big>が短縮されたとの説が、定説のごとく言われている。

ヘーベーは、ギリシア神話に出てくる、青春をつかさどる女神。

これが日本に伝わり、現在の形になった由来は未詳だが、
ヘーベーにお酌してもらった神々は喜んで何杯も飲み干し
泥酔してしまったと考え、「へべれけ」になったと言われる。

なお、この説は正確な語源とされておらず、「へべれけ」に近い
擬態語には「へろへろ」「べろべろ」など数多くあるため、
それらと同系と考えるのが妥当であろう

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　／　出典　：　<a href="http://gogen-allguide.com/">語源由来辞典</a>


つまり、<big><strong>ヘーベーは関係なかったってこと</strong></big>ですかね。
いったいどこから出てきたんですかね<big><big><strong>へーべーは</strong></big></big>。

個人的には昔から、泥酔した人が<big><strong>「平気だってばー」</strong></big>と
ちゃんと言えず、<big><strong>「へべ・・・れけー」</strong></big>とかになっちゃうことが
多かったからかな、などと考えていました。
　
　

]]>
      
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   <title>映画『告白』。</title>
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   <published>2010-07-14T02:34:26Z</published>
   <updated>2010-07-20T02:36:11Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


映画「<a href="http://kokuhaku-shimasu.jp/index.html">告白</a>」を観ました。
<a href="http://kokuhaku-shimasu.jp/index.html">http://kokuhaku-shimasu.jp/index.html</a>

　
ひたすら、<big><big><strong>「凄い」</strong></big></big>でした。
　
　
暗くて重たいテーマなのに、あくまで芸術的です。
映像も、音楽も、芝居も。

血も出るし人も死ぬし、少しホラー的な見せ方もしているのですが、
気分を悪くするようなことはなく、はじめから終わりまで、
ずっと引き込まれていました
（単純にそれらが苦手な人は見ない方が良いですが）
　
　
これから観る方のために多くは語りませんが、、、
　
　
よくある、「命の重さとは」的なことをありきたりに主張するのではなく、
<big><strong>徹底して現実的で、無駄なものが何もなく、
ビシッと一本芯が通っている感じ。</strong></big>

観終わった後は、衝撃で満たされてはいますが、複雑な「スッキリ感」が。
なんか、納得できなくても押さえ込むしかなかったものを、ぶっ放してくれたみたいな。
（すでに多くを語ってる・・・？）
　
　
<big><big><strong>「これ撮った監督って・・・なんだ！」</strong></big></big>
と思って調べたら、中島哲也監督は、「下妻物語」や「嫌われ松子の一生」を
作ってたんですね。

知らなすぎた自分。
　
　
「ONE PIECE」の作者に対しても、常々思っていますが・・・
　

<big><big><strong>「創る」ということに関して、人間て本当に凄い。</strong></big></big>


とりあえず、より深く分かるために、もう一度観たい。
と、思いました。
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   <title>パッと目が行く人。</title>
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   <published>2010-07-07T01:37:58Z</published>
   <updated>2010-07-07T01:39:39Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


このあいだ、丸善で<big><strong>藤原美智子さん</strong></big>を見かけました。
<a href="http://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_transino/index.html">http://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_transino/index.html</a>

<big><big><strong>姿勢きれー</strong></big></big>でした。
やっぱりなんか、<big><big><strong>パッと目が行く</strong></big></big>ものですね。


あと、少し前に新丸ビル前で、<big><strong>伊武雅刀さん</strong></big>らしき人とすれ違いました。
<a href="http://www.ibu-masatoh.com/opening/ibu-HP-opening.html">http://www.ibu-masatoh.com/opening/ibu-HP-opening.html</a>

サングラスをかけてたのですが、<big><strong>「あれ？伊武さん？」</strong></big>と思い、
思わずすれ違いさまにサングラスを<big><strong>じーーーーーーーっと凝視</strong></big>してしまいました。

もちろん、彼の目は見えなかったのですが、私の思考はスローモーションになって、

「もしや伊武さん・・・？
伊武さん・・・かも。
いや、伊武さんだよな・・・
・・・伊武さんだ！！」

と、妙にゆっくりと判別していました。


すれ違った人にいきなり凝視されるって、きっととても不愉快だろうなと思いながらも、
「伊武さんであるという決定的な証拠」を見つけたくて、目が離せませんでした。

気分はよくなかっただろうな。。。すみませんでした（今あやまってみる）
それとも慣れっこなのかな。
自分だったらすごい嫌だわ・・・
有名人てすごいな・・・


会ってみたい人はたくさんいますが、とりいそぎ、<big><strong>理性がふっとびそうな?．１</strong></big>は・・・

やっぱり決められないッス。
　
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   <title>『情熱大陸』　松岡正剛氏。</title>
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   <published>2010-07-01T01:32:22Z</published>
   <updated>2010-07-07T01:35:44Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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      <![CDATA[みなさまこんにちは！
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先日の「<a href="http://www.mbs.jp/jounetsu/">情熱大陸</a>」、<big><big><strong>松岡正剛氏</strong></big></big>でした。
http://www.mbs.jp/jounetsu/

以前から<big><big><strong>「マイサンクチュアリ」</strong></big></big>としてお世話になっている、
丸善4階の<big><big><strong>「<a href="http://www.matsumaru-hompo.jp/">松丸本舗</a>」</strong></big></big>プロデューサーです。
　
　
ご本人は、編集者・著述者・日本文化研究者、等等の肩書き。

タバコが似合う、ダンディなおじさま（66歳）。
本の海に囲まれて仕事をし、帰りはいつも夜明け。
別名、<big><big><strong>「知の巨人」</strong></big></big>（美輪明弘さんいわく、「知の超人」）

多読者としても有名で、そのスタイルは読書というより、
一冊一冊を「征服する」感じ。
ものすごい多岐に渡るジャンルの本を、何千冊とお読みです。

「松丸本舗」、放送翌日は、今までにないくらいたくさんの人がひしめいてました。
さすが、「情熱大陸」効果。


彼は私塾のようなものも開催しており、その中で生徒からの質問に
答えていた言葉に、胸打たれました。

<big><big><strong>「自分にあるのは矛盾だけ」</strong></big></big>だなんて、
そんな風に言う人は初めてで。。。
　
いるところには、いるんだな、こういう人が、と感激。
なんていうか嬉しかった・・・。

期せずして、丸善で彼のトークショーがあると知り、
速攻で申し込みに行きましたが・・・既に先着100名、満員御礼でした。

誠に遺憾。。。

もしお近づきになれたら、たくさんお話を伺いたいし、たくさん質問をしたい。
自分が考え続けてきた答えの出ないものたちに対し、
膨大な知識に基づいた含蓄あふれる言葉で、きっぱりと答えてくれるんだろうな。
　
　
これはもしや・・・

<big><strong>「三国志の劉備玄徳が・・・、
　諸葛亮孔明に会う前の期待感って・・・こんな感じ？」</strong></big>

とか、ちょっと考えちゃいました。
　
　]]>
      
   </content>
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   <title>小笠原諸島の母島に。</title>
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   <published>2010-06-24T07:14:30Z</published>
   <updated>2010-06-24T07:29:54Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


小笠原諸島の・・・母島に<big><big><strong>行きたい</strong></big></big>です。


<big><big><strong>鯨</strong></big></big>を拝んで、<big><big><strong>いるか</strong></big></big>と泳いで、スクーバダイビングして、
ヘリポート跡地で<big><big><strong>満点の星</strong></big></big>を観測したいです。
（鯨と泳げる人っているんでしょうか）


あちらは、<big><big><strong>流れ星がバンバン</strong></big></big>見られます。

そのうち、釣りや漁を覚えて、自宅の周りに畑も作って、
観光客も来ないようなところで<big><big><strong>悠々自適な生活</strong></big></big>をしたいです。

amazonが、小笠原諸島にも配達してくれれば
読む本には事欠かずに済みます。


すぐ移住したくなるのは、体質みたいです。
 
 ]]>
      
   </content>
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   <title>どうでもいいし・・・。</title>
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   <published>2010-06-14T05:32:22Z</published>
   <updated>2010-06-14T05:37:28Z</updated>
   
   <summary>                   　 いやどうでもいいし・・・　 　 　 　...</summary>
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      <![CDATA[<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100614-001.jpg">

 
 
 
<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100614-002.jpg">

 
 
 
<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100614-003.jpg">

 
 
 
　

いやどうでもいいし・・・　
　
　
　]]>
      
   </content>
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   <title>帰ってきた。</title>
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   <published>2010-06-11T02:37:46Z</published>
   <updated>2010-06-11T05:25:38Z</updated>
   
   <summary>　 　皆の衆　ながらくのご無沙汰であった 　    　我輩じゃ    　 　 　...</summary>
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      <![CDATA[　
　皆の衆　ながらくのご無沙汰であった



　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100611-001.jpg">
 
 　我輩じゃ
 
 　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100611-002.jpg">
 
 　皆の前に姿をあらわさずとも　我輩はずっとここにおった
 
　　ナカヤマのデスクにな
 　
　　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100611-003.jpg">
 
 　・・・・・・・・・・っ！・・・・・・
　　（うれし泣きなう）
 
 　
　
　]]>
      
   </content>
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   <title>畑。</title>
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   <published>2010-05-31T09:28:34Z</published>
   <updated>2010-05-31T09:57:04Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


昨日、つまり日曜日ですが、農業研修当番で<big><big><strong>畑</strong></big></big>へ行ってまいりました
（当番じゃなくても行くことが多いのですが）。


　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100530-001.jpg">
 
 　●越冬した<big><strong>イチゴ</strong></big>は、こんなにすくすくと育ってます。
　　（でもほどよい大きさの実は、たいてい鳥達に食べられています・・・）
　


　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100530-002.jpg">
 
 　●イチゴの実って、どおおしてこんなにかわいらしい色かたちをしてるのでしょう。

　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100530-003.jpg">
 　
　●同じく、昨年秋ごろから越冬してきたたまねぎさん。
　　じっくりじっくり大きくなるんですね〜。
　　さっそく収穫してお昼ご飯にいただきましたが、格別に甘くておいしい「しんたま」でした♪ 
 

 
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100530-004.jpg">
 
 　●5月上旬に田植えした田んぼも、このとおり、順調に育っています＾＾
　　　それにしても、水田の水面に映る景色がまた美しいんですよね〜。



　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100530-005.jpg">
 
　●野生の黄菖蒲（きしょうぶ）。



　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100530-006.jpg">
 
 　●紫の花は有名ですが、黄色は初めて見た！うつくしい。
　


　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100530-007.jpg">
 
 　●そして・・・

　　　<a href="http://ameblo.jp/takeuchi-blog/">タケウチ</a>と一緒に、3ヶ月前から着手していた看板制作。
　　　結構前に描き終わっていたのですが、やっとやっと、立てられた！

　　　いやー、なかなか壮観です。
　　　カラフルだし、目立つんじゃないの？？
　


と、楽しげな様子ですが、すでにこの日からはじまっていたのです。

<big><big><strong>「雑草との長期決戦」</strong></big></big>が。

例によって、本日は<big><big><strong>全身筋肉痛</strong></big></big>ですよ・・・
なんか、全身カタくて重いんですよ・・・

う〜、だりいーー＞＜

　
それでもわたくしは、この夏も、畑へ通うことでしょう。。。
　
　]]>
      
   </content>
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   <title>金星探査機「あかつき」と、宇宙ヨット「イカロス」くん。</title>
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   <published>2010-05-24T10:15:52Z</published>
   <updated>2010-05-24T10:30:50Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！

晴れの日と雨の日が交互にやってきている感じの今日このごろですね。
5月ってこんなに落ち着かないものでしたっけ？？


唐突ですが、、、


<big><big><strong>金星探査機「あかつき」</strong></big></big>が、
21日に無事打ち上げられたようです。

<big><big><strong>25万キロ</strong></big></big>の地点から地球を撮影した映像がこちら↓↓↓

<a href="http://mainichi.jp/photo/archive/news/2010/05/23/20100524k0000m040017000c.html">http://mainichi.jp/photo/archive/news/2010/05/23/20100524k0000m040017000c.html</a>


うむ・・・

<big><big><strong>ロマン</strong></big></big>ですね。


宇宙とは<big><strong>ガンダム</strong></big>で親しんできましたが、あそこにあるロマンはいつも
<big><big><strong>孤独と紙一重</strong></big></big>なイメージです。

広いなんてもんじゃない空間に、一人漂うときの孤独感とは、
体感したことはありませんが、想像するにあまりあるでしょうね。

ましてガンダムらモビルスーツときたら、
戦いの中で<big><strong>当たり前のように破損・故障を繰り返し</strong></big>・・・

いやいや、怖いですって。

味方機が拾ってくれるかどうかの保障も無いなか、
モビルスーツが頼りの乗り物なのに、豪快に故障してくれちゃって。


それでも、いつか宇宙へ行ってみたい憧れは募る一方です。

「あかつき」と同じく打ち上げられたのが、
<big><big><strong>世界初の宇宙ヨット探査機「イカロス」</strong></big></big>。

<big><strong>「髪の毛の10分の1」という薄い膜</strong></big>で太陽光発電を行い、
宇宙という大海原を航海するヨットです。

●イカロス専門チャンネル
　<a href="http://www.jspec.jaxa.jp/ikaros_channel/">http://www.jspec.jaxa.jp/ikaros_channel/</a>


イカロスくんも、半年かけて金星へ到達する目的。

ソーラーパワーオンリーなので、<big><big><strong>燃料ゼロ！！</strong></big></big>
これ、きっともっとほかの分野で応用が進むことでしょうね。

いまから楽しみです＾＾　
　
　



]]>
      
   </content>
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   <title>夏野菜の植え付け。</title>
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   <published>2010-05-10T05:14:03Z</published>
   <updated>2010-05-10T05:30:05Z</updated>
   
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      <![CDATA[みなさまこんにちは！
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環境グループでお借りしている<big><strong>畑＆水田</strong></big>があります。

茨城県　<a href="http://www.koibuchi.ac.jp/">鯉淵学園農業栄養専門学校</a>内にです。


月に１、２度、メンバーが交代で世話をし、収穫の季節には
全員で収穫祭を行っています。

先日の土曜日は、<big><strong>田植え＆夏野菜の植え付け作業</strong></big>。
　

<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100508-001.jpg">
　
　●先月植えた<big><strong>じゃがいも</strong></big>、順調に育ってくれています
　

<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100508-002.jpg">
　
　●こちらは、昨年植えた<big><strong>イチゴ</strong></big>。
　　寒い寒い冬の間は、このまま死んでしまうのでは・・・と心配にもなりましたが、
　　春を迎えて見事に成長！
　

<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100508-003.jpg">
　　
　●ちゃんと実をつけてくれています。
　　<big><strong>ハウス栽培じゃないイチゴ</strong></big>ですぜ。食べるのが楽しみです
　

<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100508-004.jpg">
　
　●耕運中の、環境グループ金子と前田　


<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100508-005.jpg">
　
　●学園内には、竹林もあります。
　　たけのこがざくざくで、そのまま成長したもの達はこんな姿に。
　　<big><strong>「雨後のたけのこのごとく」</strong></big>を実際にこの目で見て、
　　確かに、と納得
　

残念ながら、田んぼの写真は撮り忘れてしまいました。。。

　
<a href="http://www.koibuchi.ac.jp/">鯉淵学園</a>は、いきいきとした緑があふれている場所です。
その風景は、<big><big>「豊か」</big></big>というイメージを体現しているように感じます。

　
もともと日本は、ほんとうに豊かな国なんだなぁ、と考えてしまいました。
　
　
　]]>
      
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   <title>『手仕事の日本』／柳 宗悦。</title>
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   <published>2010-04-28T09:43:43Z</published>
   <updated>2010-04-28T10:15:22Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


また、本との運命的な出会いを果たしてしまいました。
　
　
<big><big><strong>『手仕事の日本』　著　：　柳 宗悦　</strong></big></big>

<a href="http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4003316924/ref=cm_cr_dp_all_helpful?ie=UTF8&coliid=&showViewpoints=1&colid=&sortBy=bySubmissionDateDescending"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="51AAMTH1XML._SS500_.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/51AAMTH1XML._SS500_.jpg" width="300" height="421" class="mt-image-none" style="" /></span></a>
　
　
自分が常々考えていたことを、より深く、根拠の確かなより多くの情報で
一冊にまとめてくださっている本。
　
こういう本との縁は、いつも突然、そして偶然にやってきます。

人間の、<big><strong>「無意識の力」</strong></big>は本当に凄いなぁと思います。
　
意識の奥底で気にとめているの過ぎないのです。
それでも、体が動いてその本の前に立っているのです・・・。
　
　
柳　宗悦氏は、<big><strong>「民藝運動」</strong></big>の創始者として有名ですので、
ご存知の方も多いと思います。

日常使う陶芸、染織、籠・食器・農作業具などの日用品の中に、
<big><strong>「用の美」</strong></big>を見出し、それらを作り出し使い続けることこそ
日本らしさの財産であると提唱した方です。
　
戦前、氏が日本中を旅し、どこにどんな「用の美」を満たしたもの達が
使われているのか、つぶさに記録してまわった集大成がこの本だそうです。


amazonの紹介によると、

「日本各地に残る美しい手仕事を紹介しながら手仕事が
　いかに大切なものであるかを訴え、日本がすばらしい手仕事の国であることへの
　認識を呼びかけたユニークな民芸案内書」
　
とあります。
　
　
また、特に心打たれたのは、<big><strong>「歴史を知ることの大切さ」</strong></big>を説く一文。
　
<big>
「今の生活を、自分ひとりでゼロから創り出そうとしても、
　到底無理。
　非常に原始的な生活しかできないだろう」

「今、周りにあるすべてのモノは、当たり前に存在し、
　使うことが当たり前に思っているが、すべてのモノに歴史があり、
　ゼロから生み出した人の労力のおかげさまである。」

「自分の生活をつくってくれているモノ、土地、人の歴史を知り、
　尊重し、その上に新しいモノを築いていくことが、
　本来の国の歴史の流れ」。</big>
　
　
まさに。
　
こういった書物こそ、義務教育の教科書にして良いのではないだろうか、と。
　
　
その上、戦前の時点ですでに、

<big><strong>「機械による商品の勢いに、手仕事のモノ達が
　急速になくなりつつある。
　このままでは日本は日本らしさを失い、無個性な国になる」</strong></big>

と嘆かれています。


現代をご覧になったらどう感じられるか。
　
　
とはいえ、過去の時代の流れには逆らえませぬ。

せめて、今生き残っている日本の「手仕事」たちを、
守り、これからも伝え続けていきたいものだなと思いました。。。

　]]>
      
   </content>
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   <title>桜吹雪的。</title>
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   <published>2010-04-12T07:52:03Z</published>
   <updated>2010-04-19T00:48:12Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠に<ありがとうございますヽ(^-^ )！
　
　
もう桜もあらかた散り、花の<strong>「がく」</strong>が枝に残って、
濃い紅色を際立たせていますね。

前回紹介した、大きな桜の<big><big><strong>「桜吹雪」</strong></big></big>は、それはそれは美事でした。

あたり一面にこまやかな花びらが舞い散っている様子・・・

特にドラマチックなことが起こるでもない人生に、
<big><strong>つかのま風流な舞台を用意してもらえた</strong></big>ような・・・（←だれ？）

　
しかし、まことに遺憾ながら、桜吹雪はどうしたって
<big><big><strong>写真におさめられない！！！</strong></big></big>

舞い散る動きが早くて・・・（泣）

やはりムービーしか無いのでしょうか。

いつか・・・
　
お金持ちになって買ってやるわ。
　
　
桜吹雪そのものは無理でしたが、地面に降りた花びらたちは
おさめられました。

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100418-001.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100418-001.jpg" width="350" height="467" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

●自宅近くの「長禅寺」です。四季折々の樹や花が植えられ、とても好きなんです。
　
　
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100418-002.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100418-002.jpg" width="400" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
　　　
　　　
　
　
　　
　
　
　
　
　
　
　
　
●お地蔵さまに　桜　降りつむ。
　
　
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100418-003.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100418-003.jpg" width="350" height="467" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　


　
●散り落ちて　なおうつくしき　桜かな
　
　
来年も、この美事な花をこの目で拝めますように。。。（合掌）
　
　



　]]>
      
   </content>
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   <title>桜繚乱。</title>
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   <published>2010-04-07T07:14:40Z</published>
   <updated>2010-04-08T02:29:56Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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      <![CDATA[みなさまこんにちは！
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いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！

いやーーーー。

<big><big><strong>桜、</strong></big></big>ご覧になりましたか？？


わたくし、<big><big><strong>人生で一番</strong></big></big>、桜を拝見している春でございます。

家の裏手に、あ、利根川沿いなんですが、
ちょっと高台になっているところに、<big><big><strong>それは立派な桜の木</strong></big></big>がございまして。

こちらの桜さんが開くのを、いまかいまかと待ち構えておったのです。


何十年と樹齢を重ねた桜の大木を、こんなに間近に、
こんなにこころゆくまで見させていただいたのは、
<big><strong>我が人生における野望のひとつを達成せり</strong></big>、というところでせうか。

この桜さんだけで300枚くらい写真撮っちゃいました。

そのなかでも断腸の思いで選別したものをいくつか・・・

　

　　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100407-000.jpg">
　　
　　●すぐ後ろの看板が、ちっくと（ちょっと）邪魔ですが
 
 
 
　　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100407-001.jpg">
　　
　　●小さな神社さんの目の前にあるのです 

 
 
　　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100407-002.jpg">
　　
　　●桜の枝越しに、利根川の土手を臨みます
　
　
　　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100407-003.jpg">
　
　
　
　　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100407-004.jpg">
　　
　　
　
　　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100407-005.jpg">
　
　
　
　　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100407-006.jpg">
　
　
　
　　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100407-007.jpg">
　
　
　
　
　美しすぎる。
　
　桜、やはり薄紅色なのが良いですね
　青や黄などでは、国花になるほどひきつけなかったのかもしれません。

　桜のあの色は、幹の中にあるのだそうです。
　
　桜染めというと一見、花びらから色をとるように思われますが、
　その実、<big><big><strong>幹</strong></big></big>から取るのだそうです。
　
　そういえば、適度な太さの枝は、表面に紅い色があらわれて
　光沢を帯びていますね。

　わたくしあの色が大好きです。
　
　
　あのすばらしい桜を、どうにかして手元に置いておきたいと思い、
　風で折れた枝を見つけては、拾って部屋へ持ち帰って飾ってみてました。
　
　不思議なことに、桜のひと枝がそこにあるだけで、
　そこはかとなく満ち足りた穏やかな気分になるのです。。。
　
　
　将来は、必ず、畑のある一軒家に住むと決めておりますが、
　ぜひそこに桜の木も。
　
　<big><strong>思いをあらたにした春。</strong></big>
　
　
　]]>
      
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   <title>宮崎監督！。</title>
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   <published>2010-03-31T08:20:48Z</published>
   <updated>2010-03-31T08:30:15Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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やっぱり、<big><big><strong>宮崎駿監督</strong></big></big>、凄いですね（超いまさら）

宮崎作品は元々スベテ大好きなのですが、
中でも特に、一回観る機会があったら、<big><big><strong>3回くらいは連続して
観てしまう作品</strong></big></big>というのがあります。

私の場合、<big><big><strong>「もののけ姫」</strong></big></big>と、
<big><big><strong>「千と千尋の神隠し」</strong></big></big>です。

わかりやすく、日本的なものにとっても惹かれるみたいです。


「もののけ姫」などは、観るたびに考え込んでしまいます。

観る側の自分自身が変わってゆくせいもあり、
毎回新しい観方をしてしまって大変です。

そんな中でも変わらない感想がひとつ。

それは、「サンの悲哀」です


だって・・・

森もなくなり、人間も許せず、ですしね。
哀しいと思ってしまいます


「千と千尋〜」は、なぜあんなにも<big><big><strong>心の繊細な部分</strong></big></big>を
ついてくるのでしょうね。

エンディングなど、ほんとうに<big><big><strong>完敗</strong></big></big>です。
涙がとまりません


以上は観る側の心境。

最近は、これを創り上げた<big><big><strong>宮崎駿監督自身の頭の中</strong></big></big>を
知りたくて仕方なくなってきています。


映画も、「創る側」の視点で観てしまうときがあって、
物語に没頭できずに苦しいときもあります・・・


とりあえず、一度観始めたら1週間くらいは毎日観ちゃう勢いです。

はー。
　
　]]>
      
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   <title>まぼろしの宝島を、ついに。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2010/03/post_377.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13.13099</id>
   
   <published>2010-03-26T03:49:07Z</published>
   <updated>2010-03-26T04:24:55Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！

ツイッターをはじめると、ちょこちょことしたつぶやきを
どんどん書き込んでしまうので、<big><strong>ブログが「腰をすえて」書くかんじ</strong></big>になりますね。

ブログも、世に出た当初は<big><big><strong>「こんな便利なものが！」</strong></big></big>という
言われ方をしていたものですが・・・

WEBの世界は、まことに<big><big><strong>マウスイヤー</strong></big></big>でございます。


さて。
　
　
　
ついに発見しましたよ。

<big><big><strong>まぼろしの宝島</strong></big></big>を。
　
　
　
　　<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100336-001.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100336-001.jpg" width="350" height="467" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　
　　
　
　
　
仲間をあつめ、大冒険の海へ漕ぎ出してから長い年月を経て、
やっとたどりついた<big><big><strong>絶海の孤島</strong></big></big>。
　
　
　
ここに、<big><big><strong>捜し求めていた宝</strong></big></big>が埋まっているのです！！　
　
　
　
　
　
　
　・・・・うそです！！！！
　
　
　
　
こちら、熱海の沖に見える<big><strong>「初島」</strong></big>でございます。

　　<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100336-002.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/20100336-002.jpg" width="350" height="467" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>　
　
　

この日はとっても風が強く、海上のもやが急に晴れてきたと思ったら、
こんなにきれいに姿を現してくれたのでした。。。
　
　
　
熱海〜伊豆くんだりは、やっぱり良いところですね。

<big><big><strong>移住</strong></big></big>も考えました・・・
（すぐ移住したくなる）

　
　
　

　]]>
      
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