<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>エコウェブ担当 ナカヤマブログ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/atom.xml" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13</id>
   <updated>2010-03-09T05:42:33Z</updated>
   <subtitle>担当として日々の出来事、運営している環境ビジネスグループについてご紹介していきます！</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Commercial 4.23-ja</generator>


<entry>
   <title>『超訳ニーチェの言葉』。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2010/03/post_374.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13.13093</id>
   
   <published>2010-03-07T05:30:12Z</published>
   <updated>2010-03-09T05:42:33Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B6%85%E8%A8%B3-%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%A7%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89-%E7%99%BD%E5%8F%96-%E6%98%A5%E5%BD%A6/dp/488759786X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1268112696&sr=1-1">「超訳 ニーチェの言葉」</a>

<a href="http://www.amazon.co.jp/%E8%B6%85%E8%A8%B3-%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%A7%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89-%E7%99%BD%E5%8F%96-%E6%98%A5%E5%BD%A6/dp/488759786X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1268112696&sr=1-1"><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="411M5s0GQoL._SS400_.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/411M5s0GQoL._SS400_.jpg" width="400" height="400" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span></a>


以前から興味あったが、ひとりでは読み解くのに苦労しそうで
手が出ませんでした<big><strong>「ニーチェ」</strong></big>。

「超訳」は、文章がとっても平たくなって読みやすいです。
すぐ自分にあてはめることができ、理解しやすい。

これを読み、<big><strong>いままでの自分を省み、激しく恥ずかしさがこみ上げ</strong></big>、
やっと築き上げたと思った<big><strong>価値観が半分以上くずれました</strong></big>。

その作業は痛みを伴い、だいぶしんどかったけど、
知ってよかったです。


ニーチェは「ツアラストラかく語りき」「善悪の彼岸」などが有名ですが、
これらは<big><big><strong>一行もわからない</strong></big></big>ことが多かった・・・

本当に、どんな頭してたんだろう、という印象でしたが、
「超訳」で読んで、そういうことを言いたかったのか・・・と。


それにしても、これを読む限り、ニーチェという人は
<big><big><strong>なんという洞察力</strong></big></big>なのかと。

違う次元の頭の良さを、見せ付けられた気がしました。
　
　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>坊主病。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2010/02/post_373.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13.13089</id>
   
   <published>2010-02-20T02:49:49Z</published>
   <updated>2010-02-20T03:00:09Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！
　
　
<big><big><strong>坊主</strong></big></big>にしたい衝動が強くなってきていたこの頃です。

実はこの衝動は、<big><strong>昨年秋頃がピーク</strong></big>だったのですが、
さすがに行動に移せず、<big><big><strong>もんもん</strong></big></big>としていました。

そうやって<big><big><strong>もんもん</strong></big></big>としている中、
現在、資生堂マキアージュのＣＭ等でひっぱりだこの
<big><big><strong>ICONIC（アイコニック）</strong></big></big>という女性が、
<big><big><strong>強烈な坊主頭</strong></big></big>で彗星のごとく登場（「ベリーショート」と呼ぶのかもですが）
 <a href="http://www.sanspo.com/geino/photos/100119/gnj1001191756018-p2.htm">http://www.sanspo.com/geino/photos/100119/gnj1001191756018-p2.htm</a>
　
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="d17ec89c.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/d17ec89c.jpg" width="450" height="352" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

　
<big><big><strong>「やられた・・・先を越された・・・」</strong></big></big>
　
　
人知れず、敗北感に打ちひしがれていました。


そして再び、
<big><big><strong>「髪の毛など（あまり）いらぬ！」</strong></big></big>
という境地に達し、
許される限り短くしたいという思い新たに、ばさりと切り捨てました。
　
　
坊主とまでいかなくても、<big><big><strong>きぶんそうかい！</strong></big></big>
　
　
ただひとつの後悔は
　

<big><big><strong>・・・頭、寒い。</strong></big></big>
　
　
もうちょっとあったかくなってからにすれば良かったかな・・・

いや、でも、


<big><big><strong>これでよいのだ！！！</strong></big></big>
　
　
だってとっても気に入ってるんですもん＾＾　
　
　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>大河ドラマ『龍馬伝』は・・・。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2010/02/post_372.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13.13088</id>
   
   <published>2010-02-13T02:40:06Z</published>
   <updated>2010-02-20T02:47:54Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！



<big><big><strong>大河ドラマ「龍馬伝」</strong></big></big>、熱いですね。
<a href="http://www9.nhk.or.jp/ryomaden/">http://www9.nhk.or.jp/ryomaden/</a>
　
　
前回なども、興奮しながら見終わりました。
それにしても、龍馬の父親役の<big><big><strong>児玉清さんの演技</strong></big></big>に打たれます。

惜しくも龍馬の父君は、前回で永眠。
児玉さんの台詞と表情に、<big><strong>涙なしではとても見られず</strong></big>。


また、<big><big><strong>ソフトバンクの孫正義社長</strong></big></big>が、「龍馬伝」大好きみたいで・・・

始まる1時間半くらい前から、<big><big><strong>ツイッターで気合いれまくって</strong></big></big>ます。
　
　
<big><big><strong>「もうすぐぜよ！皆、準備はよいかーっ。」

（※放送開始時）「 うおーっ！」

「『この世に生まれたからには、
　己の命を使い切らんといかん。
　使い切って生涯を終えんといかん。』
　これじゃーーー！」

「ヌーヨーカ！ 
　そんな想いでワシも16歳で単身渡米したんじゃーっ！」</strong></big></big>
　
　
この人、すごい入れ込んでるなあ・・・（人のことは冷静）


長々と書きましたが、、、要は、<big><big><strong>「オススメ」</strong></big></big>ってことです。
　
　
ちなみに、来年の大河ドラマは、<big><big><strong>「江〜戦国の姫たち」</strong></big></big>ということで、
信長の妹・お市の方の三女、<big><big><strong>「江姫」</strong></big></big>が主役だそうです。

演じるのは、<big><big><strong>上野樹里さん</strong></big></big>。

彼女のお芝居は個人的にとても好きなので、これまた楽しみです。


それにしても、大河ドラマで女性がメイン張るなんて、ちょっと前では
考えられなかったですね〜（独眼竜正宗から見ていた子）

夫婦そろって主役、みたいなのはありましたが・・・

たしか、<big><big><strong>「篤姫」</strong></big></big>あたりからその傾向がぐっと深まったかんじです。

<big><big><strong>宮崎あおいさん</strong></big></big>はほんとうに、
あれは<big><big><strong>天性の良さ</strong></big></big>なのでしょうね。
とにかく、目を惹かれました。
　
　
そんなこんなで、次回の『龍馬伝』もたのしみ・・・・
　
　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>「○○ガール」。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2010/02/post_371.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13.13086</id>
   
   <published>2010-02-07T07:28:59Z</published>
   <updated>2010-02-10T07:30:40Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


<big><big><strong>「○○ガール」</strong></big></big>という言葉をよく見かけますが・・・

<big>「森ガール」
「沼ガール」
「旅ガール」
「仏像ガール」
「数学ガール」</big>

これ、「○○」の部分に何を持ってきてもサマになってしまい、
なおかつなんとなく意味が通じてしまうのが凄い。

<big>「袋ガール」
「蓋ガール」
「コンソメガール」
「お盆ガール」
「鼻ガール」
「毛ガール」　・・・</big>
　
　
だんだん、変なネーミングの商品みたいになってきました
　
　
　
]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>映画『アバター』で飛ぶ。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2010/01/post_370.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13.13081</id>
   
   <published>2010-01-28T08:25:54Z</published>
   <updated>2010-01-28T08:40:06Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


なにかと話題の映画、<big><big><strong>「アバター」</strong></big></big>を観ました。
<a href="http://movies.foxjapan.com/avatar/">http://movies.foxjapan.com/avatar/</a>


架空の星の世界を、すべてゼロからCGで創り上げたのは、
<big><big><strong>本当にすごい。</strong></big></big>

もはや、ほぼCGだとは感じさせない映像で、
<big><big><strong>「ここまで技術が進化したんだなぁ」</strong></big></big>と驚嘆。

（でもきっと、CG作るのは物凄い作業量でしょうから、
　<strong>二人くらい死んでるかも</strong>・・・死因は<big><big><strong>「CGつくりすぎ」</strong></big></big>）


そしてなにより、<big><big><strong>３Dすげえ！</strong></big></big>


<big><big><strong>「自分がその場にいる」</strong></big></big>感覚。

何度も身の危険を感じて<big><strong>びくっ</strong></big>としました。

特に、<big><strong>大きな鳥の背に乗ってハイスピードで
空に浮いてる島を飛び回るシーン</strong></big>は、<big><big><strong>かなり爽快</strong></big></big>です。


<big><big><strong>「自分もあんな風に空飛びたいッス！！」</strong></big></big>と大興奮。


ストーリーは、ちょっと戦争系なので、
途中、胸悪くなるシーンもありましたが
（血がだらだらとかではなく、非人道的で・・・）。


この作品を機に、どんどん３D映画が増えるんでしょうね〜。

ただ・・・<big><big><strong>「メガネ on ３Dメガネ」</strong></big></big>は、ちょっときつかった
（普段からメガネなもので）

今後は「メガネの人への対処」も考えてもらえたらなぁ。
メガネに取り付ける３Dレンズとか・・・
　
　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>蟻（あり）みたい。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2010/01/post_369.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13.13079</id>
   
   <published>2010-01-21T02:27:48Z</published>
   <updated>2010-01-21T02:29:26Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


先日の朝、<big><big><strong>上野駅</strong></big></big>で。


早く到着した京浜東北線にとっさに飛び乗ったものの、
<big><big><strong>遅延</strong></big></big>の為、<big><big><strong>のろのろ運転</strong></big></big>。

しかも混み具合は<big><big><strong>1.5倍以上</strong></big></big>。
久々に、<big><big><strong>骨がきしむ音</strong></big></big>を聴く。


並走する山手線のが早い。
次の駅ですぐさまそちらに乗り換える。


が、考えることはみな同じ。
数十秒のうちに、<big><big><strong>ものすごい人数が大移動</strong></big></big>。

電車のドアというドアには、
人間が<big><big><strong>表面張力のように</strong></big></big>はみ出している。

界王拳的パワーを出して突入・・・


ここでもまた骨の悲鳴を聴きながら、思ったことはひとつ。


<big><big><big><strong>「なんか我々・・・蟻（あり）みたい」</strong></big></big></big>
　
　

]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>松丸本舗、我が聖域。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2010/01/post_368.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13.13076</id>
   
   <published>2010-01-15T08:31:31Z</published>
   <updated>2010-01-15T08:41:01Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


もはや「<big><strong>聖域（サンクチュアリ）</strong></big>」と化した、
丸の内丸善４階の<big><big><strong>「松丸本舗」</strong></big></big>
　<a href="http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/8515.aspx">http://www.maruzen.co.jp/Blog/Blog/maruzen02/P/8515.aspx</a>


年明けてから初めて訪問したところ、<big><strong>さらなる進化</strong></big>を遂げていてびっくり。
　
自由なカテゴライズと本の配置で、「偶然の出会い」を誘う仕掛けに
オープン時から非常にそそられていたが、今日見たら、なんと、
きちんと並んでいる本の上に、<big><strong>「入りきりませんでした」</strong></big>という様子で
<big><big><strong>横向きに本がまたぎっしりと</strong></big></big>詰め込まれている・・・
（これ、自宅でもやっている押し込み方）
　
新刊の本屋なのに、こんなことやってる店はお目にかかったことはない
（ヴィレッジバンガードとかはあるかな・・・）
　
　　
もはや、<big><big><strong>古本屋に臨んだときのようなワクワク感</strong></big></big>。
従来の魅力に古本屋的要素が強まり、またしても<big><big><strong>一撃ノックアウト</strong></big></big>。


さらに、入り口付近の週替わり的コーナーの設え方に、
また<big><big><strong>あっけなく秒殺</strong></big></big>
（こういうのも「脳殺」と言うんじゃないだろうか）
　
　
腰の位置ほどの棚に、<big><big><strong>多様なサイズの本が縦横無尽に</strong></big></big>
思い思いの方向をむいて置かれている。

それぞれのタイトルに、急くように反応してしまう。
　
　
<big><big><strong>「世界史入門」</strong></big></big>が目に飛び込んだと思ったら、その下には　
<big><big><strong>「柳宗悦の民藝」</strong></big></big>がひっそり佇んでいて
早くも<big><big><strong>購入寸前</strong></big></big>。

<big><big><strong>「ミステリアス・ストライプ」</strong></big></big>で
世界の縞模様について魅了されたら、
隣には<big><big><strong>「かたち三昧」</strong></big></big>、<big><big><strong>「物質の記憶」</strong></big></big>という素敵な文字。
　
<big><big><strong>「人間人形時代」</strong></big></big>にいたっては、
本文の出だしが
<big><big><strong>「非ユーグリッド的空間の発見者は、
ガウスだと言われている」</strong></big></big>
と、<big><big><strong>すでに一行も意味が分からない</strong></big></big>のだが、
なぜだか<big><strong>強烈に読み遂げたい衝動</strong></big>に駆られて悶える。
　
　
手にとって<big><big><strong>「欲しい！」</strong></big></big>と思っては、
ぐっとこらえて<big><big><strong>泣く泣く戻す</strong></big></big>（資金の都合で）。

を、繰り返す。

　
しかし。

「もうわたし、ここに住むわ・・・」とまで考えながら、
<big><big><strong>あまり頻繁には通わないようにしている</strong></big></big>。
　
　
なぜなら、そこは<big><big><strong>「聖域（サンクチュアリ）」</strong></big></big>だから。
　
近くなりすぎると、その<big><strong>神聖性が薄れてしまう</strong></big>。

軽音部時代も、「聖域」の曲を自分が演奏すると、
<big><strong>聴き込んで聴き込んで完全にコピーしてしまう</strong></big>ので、
発表が終わったら<big><big><strong>もう興味がなくなってしまた・・・</strong></big></big>
　　
あれはなんだか、<big><strong>宝物が消えたみたいで悲しかった</strong></big>。
　
　
松丸本舗は、相当な蔵書量なので、興味が尽きるのは
かなり先だと思うが、今は<big><big><strong>「興味がなくなる」状態が怖い</strong></big></big>。
　
　
なので<big><big><strong>むしろ、行かない</strong></big></big>。
　
　
そしていつか、<big><big><strong>10冊でも20冊でも</strong></big></big>レジに持っていって、
<big><big><strong>「これください」と大人買いできる日を夢見る</strong></big></big>。
　　
　
　
それ、絶対にやってやる・・・（メラメラ）

「ささやかな野望リスト」に追加です。
　
　
　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>雪正月。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2010/01/post_367.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13.13074</id>
   
   <published>2010-01-11T01:06:45Z</published>
   <updated>2010-01-11T01:28:12Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


年末年始、<big><strong>宮城の古川</strong></big>にある祖母宅に行っておったのですが、
あっちはすごい雪でしたよね〜。

<big><strong>日本海側、東北以北</strong></big>にいらした方は、まさに渦中だったかと・・・


だって、到着した日はこんなに晴れていて、
融け残りの雪もあまり見当たらず↓↓↓

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100111-001.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100111-001.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>


これが、次の晩には<big><strong>こんなん</strong></big>↓↓↓

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100111-002.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100111-002.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>


<big><strong>軽トラの荷台も、ほぼたいら</strong></big>に↓↓↓

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100111-003.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100111-003.jpg" width="300" height="400" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>



<big><big><strong>まじかよ・・・</strong></big></big>


幼い頃から、毎年この家に遊びに来ていましたが、
年末にここにいたのは2回程度。

記憶の中では、こんな大雪に遭ったことはなく。


まあ、こちらでも<big><big><strong>5年ぶりの雪量</strong></big></big>だったようですが、
地元の方々は慣れたものです。
ぜんぜん動じないし。


雪に包まれると、何の音もしないんですよね〜。

<big><big><strong>非常にしずかな、大晦日と元旦</strong></big></big>を迎えました。


そして、しずかだと、いろいろなことに気づきやすくなるものです。

テレビを見ていても、脳内の回路が研ぎ澄まされているかんじで、
またいくつか、<big><big><strong>大きな気づき</strong></big></big>を得ることができました。。。
（やっぱり、お寺とかはいいんだろうな・・・）


雪は、東京へ帰る日も降り続け、道中が危ぶまれ。。。

古川駅へ向かう途中、
あぜ道にはまってしまった車を<big><big><strong>除雪車が救出</strong></big></big>していたり、
一家で雪をかいていたり（そこへ屋根からどざーーと雪が・・・）などの光景を横目に、
前を走る車が<big><big><strong>冬用タイヤじゃないようでフラフラ走る</strong></big></big>のを、
ドキドキしながら後ろについて走っていました。


なんとか甚大な被害はまぬがれ、無事に家へたどりつきましたので良かったです。


祖母宅を出る前、なぜか<big><strong>唐突に棚を整理</strong></big>しはじめた祖母が、
<big><big><strong>大量の一円玉</strong></big></big>を発見。

ちまちまと数える↓↓↓

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="100111-004.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/100111-004.jpg" width="350" height="263" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>


全部で、<big><big><strong>656円</strong></big></big>ありました♪

　
しずかなしずかな、良いお正月でした（ｏ´∀｀ｏ）


]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>新年、あけましておめでとうございます。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2010/01/post_366.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2010:/nakayama//13.13073</id>
   
   <published>2010-01-04T06:20:19Z</published>
   <updated>2010-01-10T06:31:47Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


さあ、<big><big><big><strong>2010年</strong></big></big></big>が始まりましたね。
年末年始は、ゆっくりできましたでしょうか？

みなさんそれぞれの年越し模様があったようですが・・・

<big><strong>泣いていても、笑っていても、一年は始まるんですよね〜。</strong></big>
　
　
　
<big><big><big><strong>また一年、はりきって生きよう。</strong></big></big></big>
　
　
そんな気分でございます。

　
楽しいことも、うまくいかないこともひっくるめて、
すべて「スッと」受け入れて暮らせるようになりたいものです。

今年のテーマは<big><big><strong>「自立」</strong></big></big>。
　
　
当たり前ですが、本当の意味で、
<big><big><strong>「自分のことは自分で」、きっちりできる人間</strong></big></big>
になりたいと。
　
　
あ、あと、<big><strong>旅行もたくさん行きたい！！</strong></big>
　
　
大学時代と違って、最近そそられるのは<big><strong>国内旅行</strong></big>ばかり・・・
　
　
<big><big><big><strong>にっぽんはよい！</strong></big></big></big>
　
　
　
　
のっけから不思議な叫びを・・・
　
こんな調子ですが、変わらずに<a href="https://www.eco-webnet.com/">eco-webnet.com</a>も盛り上げていきます。
　
　
<big><strong>みなさま、本年もなにとぞ、よろしくお願い申し上げます。</strong></big>
　
　
　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>一年の最後くらいは。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2009/12/post_365.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2009:/nakayama//13.13067</id>
   
   <published>2009-12-27T05:50:08Z</published>
   <updated>2009-12-27T06:11:22Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


みなさま。

<big><strong>2009年も、本当に本当に、お世話になりました。</strong></big>


ていうか・・・


「<a href="https://www.eco-webnet.com/">環境ビジネスマッチングサイト　eco-webnet.com</a>」の
運営担当者ブログであるにも関わらず、
<big><strong>ほぼ（というか全部）個人的な内容</strong></big>ですみません。。。


こういう時だけ、eco-webnet.com担当者っぽい内容で
<big><big><strong>ちゃっかりしてるなあ</strong></big></big>という感じが否めないのですが。。。


来年もきっと、変わらないと思うのです。
その人間の基本的な性質は、変えられないものだと思うのです。

なので、このまま行かせていただきます


個人的に2009年は、<big><strong>「大きな変わり目」</strong></big>の年でした。

<big><big><strong>「目が覚めた」</strong></big></big>というか・・・


良かった。
目が覚めて、以前と比べて本当に気分が良いです。

<big><big><strong>感謝、感謝</strong></big></big>でございます。



eco-webnet.comも、「<a href="https://www.eco-webnet.com/study/oya_detail.html?id=7">環境ビジネス発見塾</a>」という勉強会を通じて、
リアルに会員さんと関わらせていただく機会が増えました。

<big><strong>ＷＥＢやメール上のやりとりだけ</strong></big>というのは、やっぱり<big><strong>不自然</strong></big>なものですね。
どうしたって、直接的なコミュニケーションは必要ですし、
それがないとなんか、<big><strong>不健康</strong></big>ですしね〜。


そして来年は、<big><strong>新しいことをどんどんやっていけたら</strong></big>良いなと。


今年は、何事にも、<big><big><strong>「段階」</strong></big></big>というものがあるんだな、と
実感した年でもありました。

昔から<big><strong>「一足飛び」に、高いところばかりを望む癖</strong></big>のあった自分でしたが、
<big><strong>「段階」を経ることが一番自然</strong></big>だ、と、体で納得できたことも多かったです。

なので今年は、やっと<big><strong>「土台」</strong></big>を見つけられた感じ。

来年は、もっと「土台」を強くして、そこに<big><strong>新しく何かを積み上げて
いけるような年</strong></big>にしたい、と考えております。


皆さまにとっても、さらに実り多き一年になりますように。


本年は誠に、ありがとうございました。

来年も何卒、よろしくお願い申し上げます。
　
　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>映画『ONE PIECE』に、、、。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2009/12/one_piece.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2009:/nakayama//13.13066</id>
   
   <published>2009-12-21T07:28:36Z</published>
   <updated>2009-12-21T07:33:42Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


映画<a href="http://www.onepiece-movie.com/index.html"><strong>「ONE PIECE　Strong World」</strong></a>観ました・・・


映画が終わった時、<big><strong>ひどい状態</strong></big>でした・・・


涙と鼻水、たれ流し。
汗かいてぐったり。
放心状態。
ずっと力を入ていたため体がガクガクして、なかなか立てなかった・・・
（映画観ただけなのに）

クライマックスに近づくにつれ、次々と繰り出される
<big><strong>「熱い男気」</strong></big>とか、<big><strong>「仲間への信頼」</strong></big>とか、
<big><strong>とにかくカッコイイいろいろなもの</strong></big>に、
心の琴線が<big><big><strong>サンドバックのようにめった打ちに打たれまくった</strong></big></big>結果、
この状態に・・・

例によって、まだ<big><big><strong>大冒険の海から戻ってこれません</strong></big></big>


また、エンディングに絶妙のタイミングで流れたミスチルの曲が、
<big><big><strong>最高にグッと来た（思い出し感動）</strong></big></big>


もともとミスチルはこの漫画に合ってるなーと思っていたのが、
今回は<big><strong>歌詞も曲も「ONE PIECE」用</strong></big>で・・・
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Czyfpqh9oxc&NR=1">http://www.youtube.com/watch?v=Czyfpqh9oxc&NR=1</a>

トランペットに弱いんです・・・


やはり、ものづくりは、<big><big><strong>「こだわり」</strong></big></big>がものを言う。

周りの雑音をものともせず、一切の妥協もせず、
<big><strong>自分の世界を表現しきったもののみが、人の心を動かす・・・</strong></big>

・・・ダメだ、書き続けると<big><strong>原稿用紙30枚</strong></big>はいけそう。

最後にこれだけ言います、

<big><big><strong>「すごい熱い！すごい痛快！！すごいカッコイイ！！」</strong></big></big>


以上

 

※ちなみに、<big><strong>公開2日間</strong></big>で<big><strong>10億円</strong></big>の興行収入。
日本新記録だそうです
 
 ]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>これを観ないと年を越せない。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2009/12/post_364.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2009:/nakayama//13.13064</id>
   
   <published>2009-12-14T03:26:20Z</published>
   <updated>2009-12-14T06:06:44Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


<big><strong>「これを観ないと年を越せない」映画ナンバーワン</strong></big>
（自分の中で）、
　
　<big><big><strong>『ONE PIECE FILM 　Strong World』</strong></big></big>
　<a href="http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD15227/index.html">http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD15227/index.html</a>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="imgd5083799zik8zj.jpeg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/imgd5083799zik8zj.jpeg" width="300" height="300" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>



今回はなんと、<big><strong>漫画の原作者が製作総指揮</strong></big>とのことで、
ジャンプの連載を休み、公開時期をずらすなどの<big><big><strong>こだわりっぷり</strong></big></big>。

過去作品は観ていないが、<big><strong>なにはさておきこいつは観なきゃあ</strong></big>、と。


映画宣伝タイアップか、<big><strong>「メンズノンノ」表紙までジャック</strong></big>しちゃった
<a href="http://news.ameba.jp/weblog/2009/12/52340.html">http://news.ameba.jp/weblog/2009/12/52340.html</a>
（ちょっと買おうかと思った）


　<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="1210menn.jpg" src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/1210menn.jpg" width="356" height="450" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>

　
・・・が、さすがに<big><strong>「よい子のみんなの東映アニメ」</strong></big>、
一緒に観にいってくれる人は<big><strong>きっといない</strong></big>だろう・・・

一人映画には慣れているが、<big><strong>目を真っ赤に大興奮状態で</strong></big>
一人で出てくるのは、<big><strong>気持ちのやり場に困る・・・</strong></big>
（それでも観るつもりの人）


と思っていたら。


仲間がいました。


<a href="http://www.kankyo-risk.com/">「環境リスク.com」</a>担当の、<big><strong>竹内のりえどの</strong></big>。
　>> <a href="http://ameblo.jp/takeuchi-blog/">タケウチブログ　http://ameblo.jp/takeuchi-blog/</a>


<big><big><strong>狂喜！</strong></big></big>
朝から<big><big><strong>テンションが一気に上がった！</strong></big></big>
　
　　
　
ただ・・・きっとそのまま<big><big><big><strong>冒険に出たくなる。</strong></big></big></big>

すぐにでも帆を張り、碇を揚げて、<big><strong>船出したい。</strong></big>
いちばん近いのは・・・<big><strong>晴海ふ頭？</strong></big>
いや、<big><strong>もっと「島」っぽい・・・八丈島？</strong></big>


畑、あるいは冒険。
耕運機、または船に乗り。
DEAD OR ALIVE。
おたずね者人生に乾杯。


<big><big><strong>落ち着け！</strong></big></big>
　

これこのように、もうすでに行っちゃってて、戻ってこれるか心配。
とりあえず、その日のために生きます。
　
　
　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>HAWAII編（１２） 『オアフ島一周‐ハレイワその２‐。』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2009/12/hawaii_7.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2009:/nakayama//13.13059</id>
   
   <published>2009-12-06T06:15:25Z</published>
   <updated>2009-12-07T08:46:38Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！

<big><strong>「まだ終わらないのかハワイ編は・・・」</strong></big>

という声が聞こえてきそうな今日この頃ですが。
えーっと、もう今回でやっとこさ終了ですよ・・・
（↑↑↑自分もちょっと疲れてきた）


<strong>「ハレイワ」</strong>という町に着き、観光客や日本人カップルにまぎれて
ひとりでうろうろする、の、続きです。


さすが、数々のガイドブックで紹介されているだけあり、
<big><strong>お土産やさんはたくさん</strong></big>。


　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii012.jpg">
　　●オレンジの屋根にブルーの柱が、まぶしい太陽にマッチしていることです
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii013.jpg">
　　●思わず入りたくなるような・・・

　　　<big><strong>道に商品があふれ出している様子</strong></big>は、妙に惹かれるものがあります
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii014.jpg">
　　●<big><strong>日系人の「マツモトさん」</strong></big>による、<big><strong>カキ氷</strong></big>のお店。
　
　　　その名も<big><strong>「シェイブ・マツモト」</strong></big>。

　　　たいそうな人気店です。
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii015.jpg">
　　●そのライバル店（？）、<big><strong>「シェイブ・アオキ」</strong></big>
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii016.jpg">
　　●ハワイなのに「ＢＡＬＩ」。

　　　よく分からない。
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii017.jpg">
　　●ここにも、<big><strong>ＡＴＭ</strong></big>は存在している・・・
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii018.jpg">
　　●<big><strong>「ハレイワ　ショッピング　プラザ」</strong></big>。
　　
　　　いやー立派なプラザだ！
　　　タイ料理も食べられるらしい！！
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii019.jpg">
　　●アイスクリーム食べたい・・・（今も）
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii020.jpg">
　　●と、見せかけて隣のお土産やさんに入る・・・

　　　なかなかの品揃え。
　　　外国人観光客の方々も、熱心に吟味されていました。
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii021.jpg">
　　●ちょっと歩くと、木漏れ日が気持ちよさげなお庭。

　　　<big><strong>犬が、あっちとこっちでお昼寝。
　　　うらやましい〜</strong></big>
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii022.jpg">
　　●花芯（っていうんでうすか？）、<big><strong>長すぎ</strong></big>
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii023.jpg">
　　●こちらは、この町一番の広さを誇る、
　　　<big><strong>「ハレイワ　ショッピング　モール」</strong></big>です

　　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii024.jpg">
　　●その中でお昼ごはん・・・というか<big><strong>おやつ？</strong></big>

　　　キャロットケーキを頼んだら、<big><strong>お豆腐一丁分</strong></big>くらいあった・・・
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii026.jpg">
　　●この花がわーーーーっと咲いている様子は、かなりきれいですね〜
　
　
さ、またまた<big><strong>「ＴＨＥ　ＢＵＳ」</strong></big>に乗って、一路、ホノルルへ帰ります。

オアフ島のど真ん中を、北から南へ一気に南下します。
その途中にあるのが、<big><strong>「ＤＯＬＥ」のパイナップル農場</strong></big>。　


　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii027.jpg">
　　●見渡す限り、<big><strong>パイナップル畑</strong></big>です。
　
　　　うーん、あの間へ分け入ったら、きっと<big><strong>ちくちく</strong></big>することでしょう・・・



そんなこんなで、<big><strong>オアフ島一周ツアーは終了</strong></big>。

明日の朝は、成田へ帰ります。
　
　
　
ハワイ・・・


なんだか、<big><strong>一人で旅するには、ちょっと違うな</strong></big>、と感じたのでした。

やっぱり、<big><strong>体験型オプションツアーの宝庫</strong></big>ですから。


思いっきり、
<big><strong>「もーー何もしない！泳いで、食べて、寝るだけの時間を過ごす！」</strong></big>
と、決めて、<big><strong>1週間くらい滞在するならうってつけ</strong></big>かもしれません。

やっぱり、<big><strong>リゾート地</strong></big>ですから。


今まで行った、どの旅先でも感じなかった、変な違和感を感じたのでした。

前回の上海みたいに、街中を一人で歩き回ってて楽しい、
というような場所ではありませんね。


ハワイ特有の生活スタイルがもっともっと残っていたら、
きっと違ったかもしれませんが、それはもう、言うだけ野暮ですかね。


次に行くときは・・・

ハワイ島で、<big><strong>すばる天文台ツアー</strong></big>に行くぞ！
（そういうのならやる気が出る人）
　
　
「ハワイ編」、ながながとお付き合いいただきありがとうございました〜。
　
　
　
　完
　
　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>HAWAII編（１１） 『オアフ島一周‐ハレイワその１‐。』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2009/11/hawaii_6.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2009:/nakayama//13.13058</id>
   
   <published>2009-11-29T11:12:46Z</published>
   <updated>2009-11-30T05:04:56Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！


オプションによる体験型レジャーのメッカであるオアフ島を、
<big><big><strong>ひとり、市バスで旅行中</strong></big></big>でございます。

<big><strong>「<a href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2009/11/hawaii10.html">クアロア牧場</a>」</strong></big>をあとにして、バスは、島の東側の海岸を
ぐんぐん北上しております。


　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii001.jpg">
　　●バスの車内は、こんな感じ。
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii002.jpg">
　　●ローカルな雰囲気になってきました。
　
　

もう、ここはハワイというより、<big><strong>「南の島の、海辺の村」</strong></big>。

<big><strong>二人の少年</strong></big>（中学生くらいに見えるけど、きっと小学校高学年あたりのはず）が
元気良く乗り込んできました。

この年齢の少年てのは、やっぱり似たようなもので、
<big><strong>お互いをグーパンチで殴ったり</strong></big>、<big><strong>いきなり頭はたいたり</strong></big>、
とにかくまあ騒々しい。

次の停留所で<big><strong>ガールフレンド</strong></big>（？）が乗ってきたら、その子に<big><strong>べったり</strong></big>。
女の子は、ちょっとそっけない感じでした（笑）

そうして、学校前と思われるところで仲良く降りていかれました・・・


あー、<big><big><strong>現地の生活。</strong></big></big>


　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii003.jpg">
　　●波が大きく、強いことで有名な、<big><strong>ノースショア</strong></big>に近づいてまいりました。
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii004.jpg">
　　●確かに、ワイキキとは<big><strong>色も波もちがーう</strong></big>。
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii005.jpg">
　　●お、みなさん泳いでますなーー
　
　
さて、川に架かっている、<big><strong>雰囲気ある鉄橋</strong></big>を渡ったら・・・

<big><big><strong>「ハレイワ」</strong></big></big>に到着です。

　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii006.jpg">
　　●町に入ってすぐのバス停。
　　　<big><strong>「ALOHA The Bus」</strong></big>って書いてあります♪

　　　素朴で豪快で、いい味出しますね〜。
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii007.jpg">
　　●うーん、田舎道ってかんじです。
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii008.jpg">
　　●町にひとつの<big><strong>教会</strong></big>。
　　　
　　　枝葉のかかりぐあいが、<big><strong>古きよきアメリカ</strong></big>。
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii009.jpg">
　　●教会の敷地内には、<big><strong>お墓</strong></big>。

　　　あたりまえですが、日本のお墓とはちがうな〜
　　　間隔も広いし。

　　　ここで・・・<big><strong>フランケンシュタインや狼男が会合を？</strong></big>（←ちょっと違う？）
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii010.jpg">
　　●<big><strong>大きくて立派な樹〜</strong></big>

　　　ずーーーーっとこの場所にいるんでしょうね。
　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091129-hawaii011.jpg">
　　●<big><strong>使い込まれてへこんでいるベンチ</strong></big>。

　　　気持ち良さそうです・・・
　
　
　
ハレイワ探検はまだ続きます。

　]]>
      
   </content>
</entry>

<entry>
   <title>HAWAII編（１０） 『オアフ島一周‐クアロア牧場‐。』</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.eco-webnet.com/nakayama/2009/11/hawaii10.html" />
   <id>tag:www.eco-webnet.com,2009:/nakayama//13.13056</id>
   
   <published>2009-11-22T03:24:46Z</published>
   <updated>2009-11-22T10:47:11Z</updated>
   
   <summary>みなさまこんにちは！ エコウェブ担当　ナカヤマです。 いつもエコウェブをご覧いた...</summary>
   <author>
      <name>eco-webnet</name>
      <uri>https://www.eco-webnet.com/</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.eco-webnet.com/nakayama/">
      <![CDATA[みなさまこんにちは！
エコウェブ担当　ナカヤマです。
いつもエコウェブをご覧いただき、誠にありがとうございますヽ(^-^ )！

前の晩は結局、<big><strong>ローカルテレビ番組を見続けてしまい</strong></big>、
予定より1時間遅い7時に起床・・・

<big><strong>アホか自分・・・</strong></big>

なーんか気乗りしないながらも、のろのろと支度をして
ホテルを出ました。

本日は、<big><big><strong>オアフ島を一周する、市営バスの旅</strong></big></big>です！


ハワイには<big><strong>電車はありません</strong></big>。

その代わり、<big><strong>バスの路線がいくつも</strong></big>敷かれています。

その名も<big><big><strong>「THE　BUS（ザ・バス）」</strong></big></big>

いや、ふざけているわけではなく・・・
本当にそうい名前なのです。

料金は、<big><strong>1回2ドル</strong></big>。

つまり、1回乗ってから、100ｍ先で降りようが、5キロ先で降りようが、
<big><strong>一律２ドル</strong></big>。

今回はこれを利用して、<big><strong>激安のオアフ島一周</strong></big>を行う予定なのです。
一度も降りなかったとしたら、４、５時間で島内を廻って帰ってきます。
たった２ドルで。

このように、観光客にとってはとってもオイシイのですが・・・

あくまで地元の人たちにとっての大事な生活の足。
<big><strong>地元の方優先</strong></big>です。
スーツケースやバックパック、大きな買い物袋などは<big><strong>乗せられません</strong></big>。

その分、オアフ島に暮らす人々の、<big><strong>普段の生活を間近で見られる</strong></big>点は、
ただの観光で終えたくない自分としてはとっても嬉しい♪

どんな人たちに会えるか・・・

だんだんテンションあがってきた！


　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii001.jpg">
　　●これが<big><strong>「THE　BUS」のバス停</strong></big>。

　　　ショッピングスポットとして有名な、
　　　<big><strong>「アラモアナ・ショッピングセンター」</strong></big>は、実は、
　　　<big><strong>一番大きな規模のバスターミナル</strong></big>でもあります。
　　　
　　　各路線がここに集まり、またここから各方面へと
　　　バスが発車していきます。

　　　特にお買い物に興味のない自分でも、一度はここへ来なくては　
　　　ならない運命なのです・・・
　　　
　　　今は早朝だから人が少なくてよかった・・・　
　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii002.jpg">
　　●<big><strong>「THE　BUS」。</strong></big>
　
　　　黄色一色の車体から、このようにレインボー柄のものなど。
　　　（このときはレインボーでした）　
　
車内の席は、5分の1程度が埋まりました。　

あきらかに旅行者と思われる、リュックサックを背負った白人、
地元の人のようだけど、こんな朝早くから郊外へ何しに？
と思われる女性達、など。。。

とりあえずずいぶん先まで降りる予定の無いワタクシ、
彼女達がどこで降りるのか楽しみ。


アラモアナを出発したバスは、ホノルル市内でもオフィス街と呼ばれる
<big><strong>オールドタウン</strong></big>を抜け、<big><strong>高速道路</strong></big>へ入りました。

オールドタウンは<big><strong>旧市街的なエリア、チャイナタウン的なエリア</strong></big>もあり、
いちどゆっくり探検してみたかった・・・

が、この時の滞在したい町ナンバーワンは、<big><strong>ノースショア（島の北部）</strong></big>にある
小さな町、<big><big><strong>「ハレイワ」</strong></big></big>。

ここはがまんして素通り・・・
今度、ゆっくり来ます・・・


高速をえんえんと走り、郊外の大きな国道らしきところへ
出た「THE BUS」。

戸建ての住宅地が続き、ちらほらと<big><strong>複合ショッピングセンター</strong></big>
なども見えてきました。

と、突然彼女達が、降りる気配。

まさに複合ショッピングセンターで降りた・・・


そうか、きっとここが、<big><strong>仕事先</strong></big>なんだな・・・。
下り方面のバス通勤ねえ、、、良いとこついてるね！


さて、最初のお目当て、<big><strong>「クアロア牧場」</strong></big>に
近づいてまいりました。

<big><strong>バスを・・・降りよう。</strong></big>
（日本のようにブザーではなく、<big><strong>窓側にあるヒモを引っ張る</strong></big>。
　アナログですてき）


　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii003.jpg">
　　●こちらが、クアロア牧場の間近のバス停。

　　　<big><strong>のどか〜。</strong></big>
　　　
　　　降りた人は、ワタクシ<big><strong>一人</strong></big>。　
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii004.jpg">
　　●右側には、美しい<big><strong>「クアロアビーチパーク」</strong></big>。

　　　気持ちよさそう・・・
　　　しかし今日の目的は、残念ながら泳ぎではないのだ・・・　
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii005.jpg">
　　●<big><strong>「チャイナマンズ　ハット」</strong></big>と呼ばれる岩。
　　　
　　　名前の通り、<big><strong>中国人の帽子</strong></big>に似ているからだと・・・
　　　はあ、、、言われてみればね。
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii006.jpg">
　　●道・・・

　　　<big><big><strong>あづい！！</strong></big></big>
　　　陽射しが<big><strong>ギラギラ</strong></big>です。
　　　さすがハワイです。
　
　　　しかし・・・こんな日陰のない道を歩き続けたら・・・
　　　<big><strong>ちょっと死にそう</strong></big>です　
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii007.jpg">
　　●電信柱は、<big><big><strong>木</strong></big></big>でできています。

　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii008.jpg">
　　●左側には・・・

　　　<big><strong>すごい山！！</strong></big>

　　　なにこれ！
　　　<big><strong>プテラノドン</strong></big>とか飛んでそう！！　
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii009.jpg">
　　●そうでした、この辺は、まさに
　　　<big><strong>映画「ジュラシックパーク」のロケ地</strong></big>になった
　　　ことでも有名なのでした。

　　　すごく<big><strong>原始的な雰囲気</strong></big>で、たしかになんか、
　　　<big><strong>でっかい爬虫類</strong></big>がいてもおかしくないかも・・・
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii010.jpg">
　　●ま、手前の風景はきわめて<big><strong>牧歌的</strong></big>ですけどね〜。
　
　　　この馬たち、<big><strong>ずーーーーーっと</strong></big>顔あげないんですよ。
　　　草、えんえんと食べてんですよ

　
　
　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii011.jpg">
　　●はい、こちら<big><strong>「クアロア牧場」</strong></big>の看板。

　　　バス停から遠いって・・・　
　
　
午前の早い時間だったので、あまり観光客もおらず。

みなさんが車やツアーバスで訪れるらしい中、
<big><strong>ひとりでテクテク歩いて入るひとは珍しいらしい</strong></big>のでした。

それにしても、<big><strong>おなかがすいた！</strong></big>

都合よく、入り口すぐのところに、<big><strong>お土産屋さん　兼　食堂</strong></big>が。



　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii012.jpg">
　　●えーと、

　　　<big><strong>「チリドック</strong></big>」　を、頼んだのですが。

　　　<big><strong>チリソースでパンが見えない</strong></big>よ・・・

　　　こんなんはじめてだよ・・・
　　　手でつかめないよ・・・
　　　ここでもナイフ＆フォークだな・・・

　　　でも、さすが牧場らしく、お肉はとっても美味しかった！　
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii013.jpg">
　　●また<big><big><strong>とり</strong></big></big>がっ！！

　　　<big><strong>テーブルにがんがん乗ってるし！！</strong></big>

　　　もはや親しみすら覚えます　
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii014.jpg">
　　●なにげなく伝票を見たら・・・
　　　なんか、<big><strong>文字がなぞってある。</strong></big>

　　　<big><strong>ああ、ヒマだったんだな・・・</strong></big>
　
　
牧場の中へ入っても、<big><strong>ひとり乗馬</strong></big>とか、<big><strong>ひとり動物とたわむれる</strong></big>とか、
あまりやる気しないので、先を急ぎました。

バス停に戻り、「THE　BUS」を待つ。


　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii015.jpg">
　　●うーん、真っ青な空に、看板類がベストマッチですね　
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii016.jpg">
　　●のわー、<big><strong>大型タンクローリー（？）！</strong></big>

　　　<big><big><strong>アメリカっぽい！
　　　アメリカっぽい！！</strong></big></big>
　　　（連写するためにひとりでちょっと並走しちゃった）　
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii017.jpg">
　　●きみぃ、なにやってんのひとりで　
　
　

　<img src="http://www.eco-webnet.com/nakayama/img/091122-hawaii018.jpg">
　　●ほんとうにここの馬達は・・・
　　　
　　　<big><big><strong>食べてばっかだな！</strong></big></big>


・・・そんなこんなで、ひとりでうろちょろしている内、
やってきたバスに乗る。

こんなへんぴなバス停から、日本人観光客がひとりで乗るのは、
やっぱり珍しいらしかった・・・
（車内の視線で感じる）
　

めげずに乗り続けます。


続　
　
　]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
